クロックス 飲食お仕事用シューズ【ビストロ】レビュー

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クロックスに飲食店・厨房用ではたらくひとのための@ワーク シューズがあるってしってましたか? その名も「クロックス ビストロcrocs bistro」! ちなみにビストロ(bistro)は フランス語で気軽に利用できる小レストラン・居酒屋のこと。
crocsビストロ レビュー
>>crocsワーク ビストロ公式

クロックス ビストロとは?

“クロックス・ビストロは飲食店で働く方々に安全と快適性を実現するワークシューズです”

●男女兼用(サイズ展開:黒22~30センチ、白22~31センチ、WEB限定カラーは22~28センチまで)
●2007年に発売されていらい、飲食や医療現場ではたらくかたたちから人気のシューズなんですよ。クロックスオリジナルの履き心地プラス、すべらないように工夫されている靴底が根強い人気のひみつ♪ 長時間の立ち仕事でもつかれないようにクッション性を。そして汚れたら洗剤でゴシゴシ丸洗いできるので清潔にはけます。
crocsビストロ

普通のクロックス(クロッグ)とちがうポイント3つ!

一見すると普通のクロックス(クロッグ型)とほぼ同じ。ではどこが違うのかを説明しますね★

(1)すべらない特別な靴裏
飲食店の方は職場の床に水や油がおちていることって多いですよね。そんなときでもすべらないようにグリップ力が強い「クロックスロック」という素材がついています。
▼通常クロッグとの靴裏比較画像 左:通常タイプ 右:ビストロ
靴裏のすべりどめ比較 crocsビストロ
クロックスロック アップ画像
靴裏のすべりどめ画像 crocsビストロ
(2)穴があいていない
通常のクロックスクロッグには通気口があいていますよね。が、ビストロには穴があいていません。これはお湯などをこぼしたときや、調理器具をおとしたときにも足を守るためなんですよ。
穴があいていない crocsビストロ
(3)かかとが深い
かかと部分が深くなっているので足をしっかりホールド。ふんわりとしたクロスライト素材をつかっているので疲れにくい構造です。
crocsビストロ

クロックス・ビストロをはいてみた感想レビュー

●サイズ感について
私は普段スニーカ23.3センチ。クロックスはW7をはいています。ごらんのとおりビストロのW7がぴったり。かとが深くなっているのでいつも以上に歩きやすいですね。サンダル&スリッパという感じがしません。靴裏のグリップがキュッとしていて、たしかにすべりにくい! はきやすくて軽いですね。
crocsビストロ シューズ はいてみた感想
●レインシューズとしても利用OK
穴があいていないので雨の日専用、レインシューズとしてもつかえます。クロックス樹脂すべてにいえるのですが、丸洗いできて、すぐかわくのでぬれちゃってもお手入れ楽ちんです。

今回のレビューで私がはいているのは、WEB限定カラー。カフェ店員さんがはいてたらとってもかわいいな~。
▼ビストロ ペッパーズ クロッグcrocs bistro peppers clog/ ギンガム クロッグbistro gingham clog
WEB限定 ビストロ・ジングハム クロッグ >>WEB限定カラーはこちら

ビストロ 定番の黒・白カラーもあります

こんかい試着してきたのは期間限定発売のかわいい限定柄。定番の白黒はいつでも購入可能です。サイズ展開は白22~31センチ、黒22~30センチ。アメリカ発のクロックスなので大きい足のかたでも大丈夫^^
>>ビストロ 白・黒カラーはこちら


クロックス女性向 アリスワーク Alice Work

さきほどのビストロは男女兼用ですが、女性専用の厨房用クロックスもあります。ネーミングは「アリスワーク」。ちょっとかわいいですね(*^_^*)

こちらも穴があいていないので、厨房や医療現場の女性スタッフさんむけ。アリスワークはビストロとくらべて足幅がせまめなので、足の疲れにくさでいえばビストロですね。ただ職場がフレアスカート、タイトスカートの場合はアリスワークのほうが見栄えはよいのじゃないかな。

>>crocsアリスワークはこちら


ではでは、みなさまのお役にたてればサイワイです(≧▽≦)♪

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